ラムレーズン

テイルズオブエターニアオンラインのプレイ日記でした。暗中模索中。
by koba-koba3
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テイルズオブデスティニー(PS2)

このゲームはリメイク作品なのですがただ単純なリメイクでは無くいうなれば「新説テイルズオブデスティニー」といった感じです。



まず戦闘なのですがよくここまで練れたな…というのが素直な感想。デスティニー2とリバースのいいところを取り出して足して2で割った感じ。少し具体的に説明するとTPという概念が無くなりその変わり(?)にCCというシステムになってます。自然回復が1秒程度で全快といった感じなので技を連発するのは序盤から可能でコンボを繋げるにはCC最大値が増えないとダメ。初期CCは5程度で序盤の技でCC消費は2です。通常攻撃でもCCを1消費するので通常攻撃をする意味がほとんどないというのが少し寂しいのですが、慣れればそんなに気になりません。デスティニー2では終盤前衛の攻撃が弱すぎて後衛の魔法に頼り切るという欠点があったのですが今回は魔法と技のバランスが良い感じかと思います。リバースでは技は連発できるけど繋げにくいという欠点があったのですがそれも見事に解消。繋げやすい技を選んでいけばCCがある限り繋げる事が可能です(ストーリー終盤のCCは12~14程度)。空中である程度自由に技を出せるようになったのも良い点です。空中コンボには大して特典も無いし実際のプレイでは使用してもしなくても…という感じなのですが空中でボコボコやるのは爽快です。全体的には現時点での2Dテイルズの集大成といった感じ。アビスの時にも感じましたがいくつかの意欲的なシステムを取り出してその良い所をまとめあげるといった作業が最近のテイルズは上手だなぁっと。



そして肝心のストーリー。細かい点の修正点が多すぎて挙げればキリがないくらいオリジナルから修正されてます。デスティニー2という作品がオリジナルのデスティニーから言えば矛盾点が多くでる作品だったのでそれに合わせての修正も多い…と思います(オリジナルを忘れている部分があるので断言できません)。オリジナルでは細かいところでいくつか分岐するストーリーも完全に一本道に。デスティニー2がある以上結末にある状況は全て同じにしないとマズイという事でしょう。ただ全体的にいい修正で違和感を感じる事はありません。唐突な展開になっていたところも伏線を丁寧に張って全体的に良い流れになっていると思います。



ただ触れなければならないのはシリーズ中NO1人気とも言われているキャラ、リオンに関しての変更点。スタン達を裏切った動機を明かすタイミングが早い(伏線はあったのですが)のがまず残念。確かオリジナルでは「なんで…→(しばらく経って)→そんな事情が…」といった流れだった思います。その「しばらく経って」という部分の「溜め」があるからこそ一種の感動が起こる思うのですがそこは完全にカット。そして死に際もオリジナルでは何のフォローもなく主人公一行に倒された後放置され1人寂しい死に際だったのですが、リメイク版では「主人公一行を助ける」という救済(?)措置が取られていて寂しいながらにも「良い奴」的な死に際。そしてオリジナルでは最終決戦直前でゾンビ化して操られて「コロシテクレ…」とセリフと共に再登場するのですがリメイクではこれもカット。(補足:攻略サイトを見ていたら「さて、優しいお姉さん……それでも僕を殺せるかい?」「僕は殺せる。大切なものを守るためならば、たとえ親でも兄弟でも、だ!」という名セリフも完全カットされている模様。)



大切なものを守りたいだけだったのに惨たらしい死に方をした、という点でリオンは人気があると思うのですが、リメイク版ではその「惨たらしい死に方」の部分をほとんど全部カット。リメイク版だけプレイした人の評価は分かりませんがオリジナルもプレイした自分としては少し物足りませんでした。惨たらしい死に方→リオン可哀想すぎる→惨たらしいとこらはカット(そしてフォロー)しよう!、ってのはちょっと違うんじゃないかなぁと思います。



もう少し修正点の粗を挙げるとすればラスボスに関して。オリジナルでは存在感が無かったのにリメイク版では存在感抜群。ただそのせいで勧善懲悪の構図がはっきりしすぎていて(ラスボスの思想はビタ一文共感できる部分が無いので)プレイしていて少ししんどかったです。「何が正しいか分からないけど自分の大切なものを守るために自分の信じた道を行く」といったどっちが善でどっちが悪か分からないストーリー(exアビス、シンフォニア、ファンタジア)が好きなだけに少しゲンナリ。ラスボス方につく人間は「差別社会にうんざりした→世界を作り直す」などその思想に少なからず共感できる人物も登場するのですがラスボスの存在感があがったせいでその分周りが少し薄れてしまったのが残念です。



全体的に良いつくりだったのにオリジナルと比べると少し不満が出てしまいました。こうやってみるとリメイクって本当に難しいんだなぁっと。完全な新作だったらまた別の評価もできたと思いますがオリジナルをプレイした自分としての感想はこんなところです。ただスタン(主人公)の心情の変化などは良く描かれていて一概にオリジナルの方が優れているというワケではありません。そして繰り返しますが全体的な完成度は非常に高いです。なのである程度万人ウケすると思います。飛び抜けてはないけど、間違い無く良作だと思います。
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by koba-koba3 | 2001-01-07 00:00

テイルズオブレジェンディア

率直に言うと期待ハズレでした。形態としては従来のテイルズシリーズを踏襲してはいるものの何かが噛み合っていないです。見た目おにぎりなのに食べてみたらパンだったという感じ。

登場人物は全員完全なポリゴンキャラなのですが、戦闘での見栄えが完全にダメです。非常にこまごまとした印象でテイルズシリーズの正統に進化していたスピード感と迫力を兼ねそろえた戦闘シーンを完全に退化させてしまった思います。不思議なほどに控えめな演出。また戦闘の操作面に関しても、操作が簡潔になりすぎです。というか操作が限られすぎていて気付けばワンパターンの繰り返しに。ディスティニー2やエターニアのように出す必要は全く無いけどもバカみたいに格好良くてタイミングのシビアな技も盛り込んで欲しかったです。戦闘の退化は「強いボスを設定する」レベルでは決して拭えないモノだと思います。実際、このゲームの戦闘で爽快感を覚えた事はほぼ皆無でした。さらにダンジョンも単調に。エンカウント率が上昇するというゾーン(視覚可能)の設定により宝箱の回収がほぼ一本道でできる事に。これはある意味嬉しい事なのですが、ダンジョンクリア後になんだかなぁ…という感じが。さらに謎解き専用のパズルのステージを作る事によって謎解きとダンジョン攻略を完全に分離しています。「ダンジョンを進む→パズルを解く→ボス戦」という流れがほぼ全てのダンジョンで確立されてしまっているので回数を重ねる事に「ほんまに同じ事の繰り返しや~ん」という感じになってしまいます(さらにパズルは自分で解く事を放棄し自動的にクリアする事も可能…)。

全体的に「単調になった」この一言に尽きると思います。多分今回の作品は敷居を低くしようとしているのだと思います。敷居を低くするのは良いことです、この素晴らしいシリーズの窓口が広がるのは喜ばしい事だと思います。しかし敷居を低くする事と単調にする事は全然違うのです。敷居を低くしつつもシリーズのファンを喜ばせる事もできたハズだ…と。戦闘にしてももう少し演出に力を入れるとか、ダンジョンも若干の謎解き要素を残しつつ、パズルの使いどころを変則にしてみるとか。

ただストーリーは非常に素晴らしかったです。特に主人公のメインストーリーが終わるとサブキャラクターメインのストーリーが始まるという2部構成なのがグー!毎回これをやられると少々キツイかもしれませんが、今回に限って言えば大成功です。特に良かったのがサブキャラクターメインの第2部。一部感情移入できないキャラもいましたが全体的に珠玉のエピソード揃いです。ストーリーの水準の高さは「ジアビス」に次ぎます。

全体的に単調すぎてテイルズシリーズのファンには受け入れられないと思ってたのですが、ネットの評価をみてみるとほとんど否定的な意見は目にしませんでした。なのでコレはコレで良かったのかも。う~ん僕がひねくれモノなのでしょうか…。
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by koba-koba3 | 2001-01-06 00:00

テイルズオブシンフォニア

初代にしてある意味1つの到達点に到達した初代テイルズ「テイルズオブファンタジア」の姉妹作(だと思われます)。

まず最初に一言、非常に出来の良い作品。戦闘も複雑すぎず、簡単すぎず。強いて言うなら秘奥義を出すのが難しすぎますが、簡潔な必殺技(Uアタック)が設定されているので、簡単プレイでも派手な技をバンバン出す事が可能。なので、逆に秘奥義は隠し要素として存在している分楽しみが増します。コンボも爽快に繋げる事が出来て中々飽きない仕様。発展途上の部分も感じますがシリーズの中でも十分に完成されたゲーム性と言えます。

成長システムも良いです。スキルを組み合わせる事により、新たなスキルを見つけるというのが重要な要素の一つとなってくるのですが、組み合わせの試し方に案外融通が効くのが良。また名ばかりのスキルじゃなくて実際戦闘に大きな影響を与えるのも良。なお、パワー型とテクニック型に育て分けれるのも楽しいです、同じタイプに飽きたらすぐに型を変更できるのも良。

そしてなによりストーリーが素晴らしいです。個人的にこのシリーズでストーリーが最高水準なのは「レジェンディア」「ジ・アビス」なのですが、それに次ぐもしくはそれに匹敵する出来。非常に複雑なストーリーですが、膨大な数の伏線を鮮やかに消化していて、物語の破綻を防ぎ、綺麗にまとめています。なによりファンに嬉しいのが「ファンタジア」との(間接的な)関連、オマージュだと思われるのですが、「ファンタジア」をプレイしたファンは感涙モノ。

ストーリについてですが、主人公については特にいう事は無いのですが(良くも悪くもない主人公)、ラスボスが実に素晴らしいです。ラストのセリフが「それでも僕はこの選択をし続ける」だったと記憶していますが、思想的に主人公サイドに屈して無いのが実に素晴らしい。本当に感動しました。最近のゲームのラスボスは主に2つのタイプがいるのだと思いますが、正直両方気に入りません。まず1つ目はとてつも無い巨大なラスボス(魔王など)ですが、基本的に主義も思想もない人形な事がほとんどです。2つ目は等身大的なラスボスパターンですが、彼(彼女)は最終的に思想的に主人公サイドに屈服し「僕(私)もやり直せるかな?」的な発言を残すのが多い気がします。

いや、それは違うでしょ、前者は全くの問題外として後者の場合は「んなアホな」と。そんなに簡単に自分の非が認められるなら、簡単に世界を滅ぼそうとするなと、すぐに気付きなさいよ、と。世界滅亡クラスのスケールのでかい事をやる人間には確固たる信念と思想が必要なのだと思います(単純に狂ってるだけというケースもありますが)。特に今作のラスボスは現在の世界を滅亡さえようという理由も明確に設定されていて(本編ではほとんど語られないのが残念なのですが)、単純に善人と悪人が戦って「最後は正義が勝ーつ!」というお話でなくて本当に満足。まさにそこが物語の悲劇性と神秘性を増していて、本当に良いです。

グラフィックが若干荒いのとロードの読み込みがこれもまた若干遅い事。これはまぁ仕方無い部分もあるのですが、認めなければならないマイナス要因。元々ゲームキューブのゲームを無理矢理PS2に移植したのだから仕方の無い事だとは分かってはいても…。機会があったらゲームキューブ版の綺麗なグラフィックと素早い読み込みを体験してみたいものです。
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by koba-koba3 | 2001-01-05 00:00

テイルズオブジアビス

個人的にテイルズ10周年記念作品であると共に最高傑作!その分唯一のキズが痛い…。ちなみに唯一2週目をプレイした作品。

戦闘は「シンフォニア」を適度に進歩させた感じです。ただ「FOF変化」という戦闘において重要な要素があるのですが、使いどころが非常に難しいです。属性によって技が変化するというものなのですが、技と属性の組み合わせが膨大にあるので様々な試行をしなければならない…のですが、そもそも「FOF変化」を狙って出せるという状況があまりにも少ない。終盤あたりからある程度狙って出す事ができるようになるのですが、逆に言えばそれまでは狙って出す事はほとんど無理。せっかく面白いシステムだったのに実際に戦闘(戦略)に与える影響は非常に少なくて、ちと寂しい。もうちっと出しやすくする工夫が欲しかった。2週目以降はかなりハードルが下がるのだけど、2週目をプレイする人の割合ってそんなに高いのだろうか…。とはいえ全体のバランスがとれていて戦闘はかなり楽しいです。イメージとしては「シンフォニア」に(良い意味で)毛が生えた感じ。これからさらに進化しそうな余地はあるけれども現時点では良くも悪くもこれまでのテイルズシリーズの集大成と言っても過言では無いです。

次に成長システムについてですが、基本的にレベルをあげるとスキルポイントが加算されるシステムで、レベルアップ時のスキルポイントの入手はそのときに装備している「キャパシティコア」に依存しています。これは中々面白いもので、はっきり言って低レベルのままガンガン突き進み後半に落ちている性能の良いキャパシティコアをつけてガンガンレベルを上げるのが一番効率がいいのですが巧くバランスが取れているワケでこのゲーム敵が強いので嫌々ながらレベルを上げる事に…。ちなみにスキルポイントによって習得スキルも管理されています。とにかく今思えばレベルとスキルの関係が絶妙!(前者もふくめて)あくまで一週目の段階に限定するならばですが、キャラの個性を出すか平均的に育てるかある程度幅を持てたせてある事もあり、非常に良く出来てるなと。ちなみにこれは2週目プレイ時に気付きました。

とまぁシステムについてダラダラ書きましたが、ここからはこのゲームの肝であるストーリーのお話。!「レジェンディア」は「温かみ」に重点を置いたストーリーの頂点だったと思うのですが、この作品は「面白さ」に重点を置いたストーリーの頂点だと思います。世界観なんか独特でクセがあるし、基本的にダークな話がほとんどを占めるので中々馴染みにくい人もいるにはいると思うんんですけど(というか僕も最初はなんじゃこりゃっ、て感じでした)、そんな事を忘れさしてくれる物語全体的の圧倒的なパワー。もうね、映画やTVや小説でもほとんど泣く事なんかなくて、ましてや「ゲームで泣くなんて」っていう僕が電撃走りまくり。本気でちと泣きそうになった部分も多々アリ。中盤あたりからは正直このゲームやめれません。どうしても続き気になるもん。止め時が全くなくて「これから、どうなんの?どうなんの?」って感じが30時間以上続く感じ。これは本当にスゴイ!本当に最高!演出(ある意味で「レジェンディア」に欠けていた部分)も最高の出来でどうやったらここまで感動的で格好の良いゲームを作れんのか世界七不思議。テイルズシリーズは勿論今まででやったゲームの中でダントツのNO1。正しく神の領域です。

とにかく主人公に「ダメな奴→ドンゾコまで落とされる→復活」という物語を与える事により、完璧に1つの物語にしてしまったのが非常に素晴らしい。「生きている」とさえ感じさせる主人公の物語。1人の主人公に1つの大きな物語を与える、これはありきたりなようでほとんど使用されていない手法だと思います。エンディング直前のヒロインの吹き出しに無いセリフも非常に素晴らしい、正にゲームだからこそ出来た演出です。他のどんな表現媒体を用いてもあんな演出はゲームにしかできませんよ!細かいところではお爺さんお婆さんがバタバタ殺されていくところもありきたりなシーンながら感動しました。その他にも挙げれば数え切れない程ある感動のシーン、どれも宝石のように輝いています。本当に素晴らしい!…というより他に言葉が出てこないです。

ただ「ロード時間」。グラフィック的には最近のゲームにしては中の下といったところなのにばかみたいに読み込む。これはねぇ…。ヒドイ時には部屋に入ったり出たりするだけで合計10秒を軽く越える事が…。いくらなんでもひどすぎます。戦闘、成長システム、ストーリー。これだけ、つまり純粋なゲームの部分だけを見れば間違い無く、シリーズNO1!っていうか僕が今までプレイしたゲームの中でもNO1かも。しかしロード時間の問題がそれを凄い勢いでマイナス方向に引っ張っています。非常に惜しい。

「多少のロード時間くらいプレステ時代で慣れている」という人や「我慢できる自信がある」という人は是非プレイをオススメです。敷居は全体的に低めなのでシリーズ未経験者も安心。ロード時間にさえ目をつぶれば間違い無くここ数年では頭1つ抜きん出たゲームです。
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by koba-koba3 | 2001-01-04 00:00

テイルズシリーズレビュー

別のブログも持っている僕なんですが、そこで書き溜まったテイルズシリーズのレビューを少し修正して載せていこうかと。一応テイルズのサイトなんだし。とりあえずプレイした作品を好きな順にランキングしてあります。自分で言うのもなんですがかなり独善的な文章なんで、下の順位の作品を好きな方は気分を害す恐れがあります…と前もって言っておきます(特に5位以下は危険です!)。レビューについての感想などはご自由ですが喧嘩するのは嫌なんでそういう風な書き込みはご遠慮下さい。なお全作品はレビューしておりません、リンク張ってないのはそのうちに書く予定です。

※レビューには多かれ少なかれネタバレを含んでいます。読む前にご注意を!



1位・テイルズオブジアビス

2位・テイルズオブシンフォニア

3位・テイルズオブディスティニー   ・テイルズオブデスティニー(PS2)

4位・テイルズオブファンタジア

5位・テイルズオブレジェンディア

6位・テイルズオブエターニア

7位・テイルズオブリバース

8位・テイルズオブデスティニー2

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by koba-koba3 | 2001-01-03 00:00 | テイルズ

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by koba-koba3 | 2001-01-02 00:00 | リンク

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by koba-koba3 | 2001-01-01 00:00 | 初めての方へ


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